遠近両用メガネ
遠近両用メガネのことは、おまかせください。
こんなコトでお困りの方、是非ご相談ください。
- 最近、手元が見えづらくなった。
- レンズの「境目が有るものと無いもの」、自分にはどっちがいいの?
- 「遠近」と「老眼鏡」、2本を使い分けるのがめんどうだ!
- ゴルフをするとき、遠近両用は使いにくいが、スコアカードは見たい。
年齢とともに低下する目の「調節力」 なぜ、調節力が低下するの?
私たちの目が、遠くから近くまで、自動的にピントを合わせることができるのは、「水晶体」のレンズ度数をつねに正しく調節しているからです。
しかし、この調節力は年齢とともに少しずつ遠のいていく状況で進行していきます。
日常よく使っていた手元の距離が調節できなくなり、少し距離を離さないと、ピントを合わせることができなくなってきます。
これがシニア・アイ(老眼)で、これは水晶体のレンズ度数の調節力が衰えた結果で、近くを見るために、厚くなるべきレンズ(水晶体)が、弾力を失ってしまったことによる症状なのです。
この調節力の低下を「調節異常」といいます。
便利に使える3タイプ お近く用のメガネの使い方がこんなに広がりました
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手元から遠くまで
スムーズ、快適
かけはずしの
いらないタイプ
遠くから近くまで1本で快適にいらないタイプ
見えます。

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室内での仕事、家事や趣味の
時間が快適
お部屋の中で便利に
使えるタイプ
手元からお近くにあるテレビまでは快適に見えます。
使えるタイプ

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読んだり、書いたり、パソコン
したり。デスクワークが快適
手元まわりや視界を
快適に広げるタイプ
手元の本やパソコン画面 まで広くゆったり見えます。
快適に広げるタイプ

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